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EATARY(イータリー)オープン!!
ぷらぷら散歩していたら、近所に日本初上陸となるイタリア発の“食品スーパー+食育レストラン「EATALY(イータリー)”」OPENしてました..
イタリア国外への出店は、なんと日本が初めてらしい...
料理教室等もあるようだ...
ITALY=EATALYというオヤジギャグ的な名前は??その場渡りの笑いが世界を、だめにしている...
今日明日はおそらく混雑するだろうが、きっと平日はがらがらになるだろう...バールのほかにイーとインのコーナーもあったがどうやらテイクアウトはできないようだ...
代官山をリサーチした上での出店なのだろうから...これからの動向を見守りたい...

パン類、生パスタ、パルミジャーノ、モッツアレラ、生パスタ、プロシュートがお勧めかな...、今夜はイタリアンを作る...ベタなメニューですが...

カプレーゼ
ゴルゴンゾーラ×パルメジャーノカルボナーラ










カプレーゼ&ゴルゴンゾーラ×パルメジャーノカルボナーラ


かなり脱線しましたが、本当はこのジャムについて...

イタリアンでジャムとはいかがなものか(自分の中では、ジャムといえば、イギリスかフランスなので...)とは思うが...探していたブラックベリーのジャムを発見して購入...
これまた、イタリアンとは無関係な、イングリッシュスイーツのト
ライフルを作る予定です...
本当は、コンポートがあれば又は作ればいいのだが、そこは省略...ベリー系なら、ほかでもよいが...個人的にはブラックベリー1押しって事で...

旧カルピスの前においしいトライフル屋があったのに、ずいぶん前になくなってしまいました...ミョーな髪金の似非パティシェリーのまずいスイーツや、名前だけのトライフ○○ールは無くらないのにね...

ブラックベリージャム
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生きてるって言ってみろ by 友川かずき
心の歌ではないけれど...心の歌
自分の中では、Real ARTIST...あくまで精神的に...

自分は、ARTISTとは、某資本主義的ごり的多数決では、良しとされているが、宇宙的摂理で,おかしいことをおかしいと表現できる人...

なせ、いつの時代も問題点は、あまり変わっていないようだ...
少なくとも30年近く人間が生きていく中で何一つに近く、進歩していない様が、手に取るようにわかる...

外回りで汗だくになり、家に帰っても、気が休まる家庭がないさまや...blur,blur,blur.....

地面近い草花を全部引っこ抜いてやりましょう...
そう、食べるのに困れば、ガラパゴスゾウガメの倉型の甲羅のように、道理に沿った形で進化するでしょう...何万年もかかるのだろうなぁ...

きっと人類にとって今がそのときなんだろうな...

徹底的に引っこ抜いてしまいましょう...

そう、人類も動物です、しかも言葉があるがゆえに、言葉方便にだましたり、うそまでつきます。

最近FASHIONってキモイと思う...
海外に住んでいながら、結局日本人コミュニティーの中にしか存在できない人々、そのコミュニティーの自分に都合のよい不均衡なバランスの情報に奔走する川下の人々...
日本に来ているエイリアンの情報を、鵜呑みにして、奔走する人々(敗戦国、ギブミーチョコレート的行為)
ま、それがビジネスといってしまえば聞こえはよし!!
世の中は韻と陽のバランスでなり立つ錬金術の世界で言えば等価交換、又は輪廻転生等、汚いことは必ず何らかの形で戻ってくる、アメリカ式資本主義思考の衰退を、見守ろうではないか...

そのビジネスがこの結果...正直キモイ

きついでしょう...

大人や上司にきにいられる事をライフスタイルとし、打たれないように出ない釘を目指し、主張しないことを、美徳とし、自らを暗示にかけてさあ、明日を目指そう...

この前、TVでもうそつきをみた、経験はいらないといっていながら...デビュー当時からずっと同じスタッフで撮り続けている監督...どうロジカルに説明付けるか、聞いてみたい...言ってる端からつじつまが合わない...

そんなファンタジーは、笑えない...

又、それに気がついているのか?いないのか?突っ込みを入れることもできすに、感心して見せた作家のコメンテイター、大人のビジネスなのか...

そんな本は読みたくない...

で、お前はどうなんだといわれても、それを、自らどうすることもできない1生かせれているもの...と回答する以外はナシ!!



興味のある方はこちらからどうぞ・・・


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ORTEGA×Wear Out Loud “ ROLLING THUNDER ”
オルテガ special 別注ブランケットジャケット“ ROLLING THUNDER ”


ROBERT氏に、アメリカンインディアン(インディオ)の伝統的な色合いではなくブラックをベースに、ナチュラル、ライトグレー、チャコールグレーの、完全モノトーンのヤーンでの織りを依頼し、完成した...

ヴィンテージブランケットジャケットに多く見られるようなバーティカルボーダーを前後見ごろに配したパターンは絶品...
又、このボーダーは、裾部分で糸の替えの際の糸始末が発生するためとても手の込んだ作業になるのである...
さらに、袖にもパターンを追加...
他とは違った、満足のいく一生モノになりうる一品に仕上がった...

オルテガ× Wear Out Loud ブランケットジャケット “ ROLLING THUNDER ”

オルテガ× Wear Out Loud ブランケットジャケット “ ROLLING THUNDER ”

BLANKET JACKET “ ROLLING THUNDER ” : ご購入は→こちら

BLANKET COATは→こちら
BLANKET VESTは→こちら
関連記事はこちら→ 記事1 / 記事2


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ORTEGA×Wear Out Loud “ URBAN COYOTE ”
オルテガ special 別注ブランケットベスト“ URBAN COYOTE ”販売開始!


ROBERT氏に、アメリカンインディアン(インディオ)の伝統的な色合いではなくナチュラルをベースに、ライトグレー、チャコールグレー、ブラックの、完全モノトーンのヤーンでの織りを依頼し、完成した

ヴィンテージブランケットジャケットに多く見られるようなバーティカルボーダーを前後見ごろに配したパターンは絶品...
又、このボーダーは、裾部分で糸の替えの際の糸始末が発生するためとても手の込んだ作業になるのである...
他とは違った、満足のいく一生モノになりうる一品に仕上がった...

オルテガ× Wear Out Loud スクエアーフロントブランケットベスト “ URBAN COYOTE ”

オルテガ× Wear Out Loud スクエアーフロントブランケットベスト “ URBAN COYOTE ”
BLANKET VEST“ URBAN COYOTE ” : ご購入は→こちら

Wear Out Loud としては、前回の記事にも書いた通り、インディオの精神的に捕らえただけで、アメリカンインディアンでもないのに、彼らのトラディショナルを、身にまとうコスプレするつもりはないので、ORTEGAの扱いは、少し控えようと思う...

ORTEGAの方向性としては、トラディショナルな柄色合いが、中心で、それ以外の柄の受注は、あまり受けない方向に、していくそうです...

実際のところ、彼らの言い分としては、アメリカンインディアンの歴史もろくに知らないような、やから(実際は日本の某セレクト!?の名前を出していたが、)手織りの難易度、貴重さも分からずに、細かくいってくる...又、工業的基準でキャンセルをしてくる...
大量に発注されても、織り手のキャパがあり、グロスで値切られたりしても、何の利点もないし、既成の常客に影響がでる...といったことにストレスを感じたようだ...
...自分でクリエーションをしたことがない、人の製造物を横流ししているだけのバイヤーさんだったのかな...と思います...日本人として常識的な行動が必要だ...と感じる(苦笑)


彼ら自身が、今の時代に合わせ自らの伝統を、表現していくのも手だとも、思うが、頑固に変化しないことも手だと重う...

アメリカンインディアン系でいったらミネトンカのように中国生産でどこでも見かけるよね!になられても...と思うので...ヨシとする...

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BLANKET JACETは→こちら
関連記事はこちら→ 記事1 / 記事2

XTRA TRADHING POST では、純正の革巻きバスケットボタン、で販売しますが、Wear Out Loud は、コンチャ付きを提案します。コートジャケットは実際コンチャ付きでリリースをた...コンチャも、インディアン硬貨を加工したものではなく、よりドームのようにぶり感のあるものをチョイスしている...
オプションでマイナーチェンジも可能です...

コンチャボタン
コンチャボタン : ご購入は→こちら

追記:アメリカンカジュアルかと、思われるであろうが、実際、どちらかというと、アメリカで白人は、あまりこういった服装は、好まない...アメリカ自身があまり公にしたくない歴史を表現するものであるから...いわば、流民の国そして、一攫千金の山師のアメリカが、銃という力で犯してきた事々...輪廻転生...自分に戻ってくる時がくるでしょう...数字至上主義はもううんざり、錬金術(等価交換)のマインドを忘れずに生きたい...

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MY 青焼き 2
新しくて古いMY 青焼きを、紹介する...

20年以上連れ添ったリコー社の青焼きくんが5月に逝ってしまい...
青山にある某アパレルから中古で譲りうける...

今回はキャノン製...
引越し等、環境が急変したことから、調子を崩し、国中から部品を集め...昨日、完全復帰...

もう10年は、お付き合い願いたい...という願いもこめて復帰祝いの記事を書く...

MY 青焼き機
5年前に生産中止宣言され今は、どのメーカーにも存在しない、絶滅種である...

現在パターンはほぼ、キャド内で消化する状況です...
これもまた、FASHIONの問題点...ではないかと思う...

電脳で1と0のみを使いイコライズされ関数的に計算された、曲線は、人脳で、乱数列的にはじき出された曲線を再現することは、絶対(正確にはに近く!?)にありえない...

きるのも人間自然によって作り出されたもの...
機械的な関数では割り切れない部分があるはず...

なんとなくキャド内で製作したパターンは嫌いです...

便利になったと思うであろうがここが機械化電脳化の落とし穴...
大量消費×ステレオタイプ化のコラボは否定させていただきます...

青焼きを持っている方、自分にとっては貴重品です、これから先は、大きなコピーセンターからも確実に消えていくはずです...
大切に使いましょう...

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The Design Development
The Design development
Stupid thinking_1       "A little Mystery Of The Earth"

地球規模で物事を考えたとき、だいたいのことはどうでも良くなる。
何かの本で読んだが、環境を破壊せずに地球に住める最大の人数は500人だと言っていた。
500人?
少なすぎる。マンション一つ分だ。
環境を破壊するということは一体どういうことなのだろうか。

地球規模で物事を考える。例えば世の中にあふれる不燃ゴミ。
不燃ゴミも東京タワーもダイヤモンドも元々地球にあったものでできている。形を変えただけだ、居場所が変わっただけだと思う。地球規模で考えると何も変わっていない。場所と形が変わっただけ。ただ不思議なのは生き物は増えたり減ったりするということ。人間を作っている原子。地球上に存在する原子の量。
人が増えると地球はその分重くなるのでしょうか?
だとしたらそれが唯一の地球規模の変化。

ま、今使っているパソコンとかそれを買うために稼いだ金とか、不満とか幸せとか、服のデザインとか大体のことは地球規模で考えるとミクロなことで、ただ新しい命だけが変化だと思った。
だから、どうしたって感じだけど。


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| The Design Development | GENERAL | comments(0) | - |
INTRODUCTION
今日は、新しい XTRA TRADING POST メンバーを紹介します...
“The Design Development” のデザイナーの Yamamoto 氏です...
これから、不定期ですが、BLOG を UP していただけると思いますので、ご紹介いたします...
以下、Yamamoto 氏からのメッセージです...

“ はじめまして。
デサインディベロップメントです。最初のデリバリー、やっと一段落です。”


これから、Yamamoto 氏の BLOG も要チェックです...

The Design Development の商品は→こちらから

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DEAD KENNEDYS (デッド・ケネディーズ)
DEAD KENNEDYS - Plastic surgery disasters

“NAZI PUNKS FUCK OFF!!”で、ご存知の方もいると思いますが...サンフランシスコ出身の PUNK BAND、DEAD KENNEDYSの、1982年発表のセカンド・アルバム Plastic surgery disasters...
こアルバムは彼らの中で最もハード・コア度が高い作品の の1つであろう...

DEAD KENNEDYS
ジャケットはAFRICA(確かエチオピア) の飢餓をテーマにした ART WORK
この黒い手はミイラではない...当時のエチオピアの飢餓で苦しむ栄養失調の子供の手である...
われわれは、世界のどこかで、戦争やこういう飢餓などの問題が常に起こっているということを、心して生きたい...
今日も渋谷の5時にはカラスが、食べ残しの食料のごみをお腹いっぱいに食べているだろう...

こちらの ART WORK は、最近再販していないデザインで、版元にお願いして復刻したものです...又、ベースのT-シャツを本来のVINTAGE ロックTのクオリティーに近いパキスタン又は、メキシコ製に切り替えました...こちらはメキシコ製です...いわゆるパキ綿系です...

彼らが、飢餓問題に対してリアクションをしていたかどうかは、別として...ART は、時にはSHOCK 療法的に少々強烈で残酷な表現にもなるものである...

※ 商品は→こちらから




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エル・トポ / ホーリーマウンテン / サンタ・サングレ
メキシコ(ラテンアメリカ)のMOVIEのご紹介...
ホドロフスキーの代表作にして、伝説的なカルト(本当はカルトではないのですがね...)映画3部作...エル・トポ、ホーリー・マウンテン、サンタサングレをご紹介します...



・EL TOPO(エル・トポ)

このフィルムは「もしフェリーニが西部劇を、クロサワがキリスト映画を撮ったらこうなったであろう」との絶賛を浴び、のちにカルト映画の開祖にして金字塔との評価を不動のものとした...




・THE HOLLY MOUNTAIN(ホーリーマウンテン)

神聖と無残の寓話「ホーリー・マウンテン」、それは”聖地、荘厳に陥落す”なる福音書を巡る十二使徒の受難劇を通し、語った傑作...
ジョンレノンが前作の「エル・トポ」に惚れ込んで、制作費に100万ドルを提供したほか、映画の独占配給権も獲得していたらしい...




・SANTA SANGRE(サンタ・サングレ)

こちらのサンタサングレは、ホラームービーのカテゴリーに認識されてしまっているようですが、ある種のシュールさと独特の美的センスは、目にを見張る...
痛くて、とっても悲しい...カルマとカタルシスが交錯する傑作です。勇気のある人は先入観なしで観て欲しい...






西洋にも東洋にもない独特なラテンアメリカ...(アメリカに統治されてもいないのこの呼び方はいかがとハ思いますが...)突出した、美的感覚を自分の目で確かめられては、いかがであろうか...


個人的には、HOLLY MOUNTAIN ...最初は、コスチュームもなかなか優れたデザイン、ボトムスの中途半端な丈とハイヒールのブーツとのバランス等...シルウェットが美しい、随所にいいアイデアが満載です...
又、各キャラクターのオケージョン&シチュエーションの設定等、シュールではあるが、見事です...一寸、意外なラストシーンなど...
エル・トポはより哲学的かな...と思います...サンタサングレは、ホラー的要素がより強いと考えてご覧ください...本当は、唯のホラーではないですが...

又、彼の映画には、強烈な美しさ、激しいまでの想像力、溢れ出すユーモア、人間性、愛の豊かさ、光に向かって行く力強さ、型にはまったことやアートを殺す映画産業の商業主義に対する反発、などなど。私もアーチストとして、人間として見習うべき事がたくさんあります。

興味のある方はぜひ自分の目で判断してください...



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One Laptop per Child / 人道支援とビジネス
子供たち一人ずつに 1 台のラップトップ / One Laptop per Child

One Laptop per Child (OLPC) 世界中の子供に向け革命的な教育手段を提供するべく、100 ドルラップトップを開発・研究することを目的とした非営利法人です...




ウサギの耳のようになっている部分がアンテナで通常アフリカのような、アンテナ基地の少ない状況での使用を考えて通常よりかなり広範囲をカバーする性能を持っているようです...
又、ハンドルをまわすことによって電力がなくても使用できる機能も持っているようだ...
200ドルで販売して、1台は、子供たち無償で供給されるようだ...
今秋、再度限定で受注生産されるらしい...

One Laptop per Child





※最近はバリエーションも増えているようですね...

某プロセッサー会社が、類似のコンセプトで、この分野により安いか価格で参入して、開発がままならぬようになり、妨害的参入として、問題になったらしい...
後に、マイクロソフトが、支援グループに参加して、再び開発が円滑に進行できるようになったとか...
その某プロセッサー会社は支援グループに参加したが2週間ですぐ脱退したという話もあったようだ...そのプロセッサー会社のライバル会社のプロセッサー搭載したPCのではないかという説もあった...

このような利己的ビジネス思考で、人道援助を利用するのは、自分的には関心できない...
確かに、国単位もしくは、国連、ユネスコ等の大量発注をもくろんでの腹黒い参入なのだろうが...
まだ、どこかで誰かは似ている...正しいことは人類に、自然に示されるようだ...

さて、人類はこのことから何を学べるのであろう...

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