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バカデミー賞!?アカデミー賞!?
アカデミー賞に関して

爺さんで生まれ若返るあり得ない設定のこう評価に引き続き
やってくれるはバカデミーは…、

作品賞に関するアバター対ハートロッカーの決着に関して
ミョーにリアルな結果で、一口で批判できない複雑なリアリティーに、
寒気&吐き気を覚える昨日であった…

まず大きな間違いアート文化は政治ではない…
政治色が色濃い受賞派アートでも文化でもない…
 
ハートロッカーの過ち

Heart Locker

要はアメリカのコ―ネリアス政権は、自分たちが起こしたテキサスの化石燃料がらみの第二のベトナム的な戦争を弁解し、
言い訳のために美化してしまった点

受賞した下っ腹のぽッこりでた中途半端な
黒に染める予算のない…
または技術をもちあわせていない赤い島で染めちゃった的な
生地でできたようなドレスの、あのおばさんは
やはり中途半端なドキュメンタリー的編集によって主題をぼやかし、政治家どもに利用されるような堕落した作品になり下げてしまったこと…

セックス同様女は肉体的(触覚…フィジカル)で
男は頭(視覚〜マインド…想像)で快楽を得る的
緊張感と恐気の訴えは、理論武装家の腹黒いオッサンたちに
付けいる隙をあたえすぎた…

やはりイラクアフガン兵士たちは犬死の死に損になった…

おばさんよ、自分のメッセージはある程度はっきりと
人に伝わるように表現するのがアートの原則…
ドキュメンタリーにも足りないワイドショーのような
給湯室トーク的な物言いでは、ツイッタ―に書き込みと変わらん…
結果の出ない船頭の多すぎる非建設的な会議である…

私はちなみにぼやきませんww
毒性の低い2ちゃんねるって感じかなツイッタ―は、
もし死を選ばなければばらないなら毒性の高い方を飲んで一気に死にたいもんだww

アバターの過ち

AVATAR

オッサンよ、まず人切りはいかん、
忘れるな!!
機械の作りだしたデータにに人間の労働の変わりはできない…

空気読めよロスだって…貧乏階層は気がつかんだローが…景気わり―んだよ雇用は確保せなーあかんでしょ!!

あせっただろーなww
トムクルやブラぴッぴっぴーやデカプリ男や、ディップちゃんたちの大根役者たちは…

青い化け物にとって代わられチャったって…必死に営業かけてる感の駄作がリリースされることであろう…アリスインワンダーランドのように…

ストレートな和kりやすい懐かしい内容で多くの支持者をアッつめた点は混沌とねじ曲がった余の名kにして関心である…


両作品に言えることだが、最近の映画には学ぶ点、真理的予言があまりない…


結果機械のほうがより人間的に人間性を追求していた的なところは否めない点があるが…
それはすでにブレードランナーというワイズマンにより予言されてる古き良きこと

空気の読めてないアメリカの利益のための戦争を美化する御膳だてと

そんな人間こそ不条理なプログラミングされた機械のような自分勝手な悪魔であるといこと…これが両方のあらわした結果…

数字で物事を図るのは感心できないが、
変に人為的に怪しいコミュニティーが影響を及ぼすぐらいな
数字で測った方がましだ

観客動員数をみればどちらが閉塞感のある現代社会で、
世界のより多くの人が共感を感じたかわかるはず


アメリカという自分勝手な貴人が生み出したマイノリティーなプライズには芸術やアート性はない。


キモ悪い…早消えてなくなればんじゃえばいいのに…



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エル・トポ / ホーリーマウンテン / サンタ・サングレ
メキシコ(ラテンアメリカ)のMOVIEのご紹介...
ホドロフスキーの代表作にして、伝説的なカルト(本当はカルトではないのですがね...)映画3部作...エル・トポ、ホーリー・マウンテン、サンタサングレをご紹介します...



・EL TOPO(エル・トポ)

このフィルムは「もしフェリーニが西部劇を、クロサワがキリスト映画を撮ったらこうなったであろう」との絶賛を浴び、のちにカルト映画の開祖にして金字塔との評価を不動のものとした...




・THE HOLLY MOUNTAIN(ホーリーマウンテン)

神聖と無残の寓話「ホーリー・マウンテン」、それは”聖地、荘厳に陥落す”なる福音書を巡る十二使徒の受難劇を通し、語った傑作...
ジョンレノンが前作の「エル・トポ」に惚れ込んで、制作費に100万ドルを提供したほか、映画の独占配給権も獲得していたらしい...




・SANTA SANGRE(サンタ・サングレ)

こちらのサンタサングレは、ホラームービーのカテゴリーに認識されてしまっているようですが、ある種のシュールさと独特の美的センスは、目にを見張る...
痛くて、とっても悲しい...カルマとカタルシスが交錯する傑作です。勇気のある人は先入観なしで観て欲しい...






西洋にも東洋にもない独特なラテンアメリカ...(アメリカに統治されてもいないのこの呼び方はいかがとハ思いますが...)突出した、美的感覚を自分の目で確かめられては、いかがであろうか...


個人的には、HOLLY MOUNTAIN ...最初は、コスチュームもなかなか優れたデザイン、ボトムスの中途半端な丈とハイヒールのブーツとのバランス等...シルウェットが美しい、随所にいいアイデアが満載です...
又、各キャラクターのオケージョン&シチュエーションの設定等、シュールではあるが、見事です...一寸、意外なラストシーンなど...
エル・トポはより哲学的かな...と思います...サンタサングレは、ホラー的要素がより強いと考えてご覧ください...本当は、唯のホラーではないですが...

又、彼の映画には、強烈な美しさ、激しいまでの想像力、溢れ出すユーモア、人間性、愛の豊かさ、光に向かって行く力強さ、型にはまったことやアートを殺す映画産業の商業主義に対する反発、などなど。私もアーチストとして、人間として見習うべき事がたくさんあります。

興味のある方はぜひ自分の目で判断してください...



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